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サンちゃんの妄想へ捧げる

私が魔法を使えなくなったら


「なのは?」
「ごめんねフェイトちゃん。なんだか眠れなくて・・・」


この世界にはいられない


「ママ?」
「ヴィヴィオ・・・私と一緒にずっといてくれる?」


いられなくなったら



「なのはちゃん。なんやのそんな顔して」
「はやてちゃん」


この手から全てが


「心配せんでええ。私がなんとかしたるから」


フェイトちゃん


「なんとかしたるから。」



私は



『高町一等空尉!!それは違反行為です!!!撤退して下さい!!!』



私は



「主。貴方にも危険があるのですよ?」
「それがどうした?」



ただ、一緒に一緒にいたいだけ



「なのは」



だから



でも命はかけないよ。ごめんね



「なのは!!!!!!!」



全てが君に染まる






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